記憶
2012年10月8日月曜日
おっぱいの血管が美しい
僕の心の中は、小さな頃からイライラでいっぱいだった。
僕がぽっちゃりした女性を大好きになったのは、そのイライラでいっぱいの心の中を、優しくて柔らかなもので置き換えていきたいと願ったから。
たくさんの女の人に迷惑を掛けたけれど、僕はその誰もに感謝をしているし、優しくて柔らかなものも心の中に残ったように感じている。